自由研究Lab.(自由研究ラボ)

研究大好きな主婦が、さまざまな自由研究を実践・ご紹介します!

アプリを使ってオリジナル図案のアイロンビーズを作ってみよう!【勝手に自由研究】

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ぽんぽこぽん!ぽんすけです。

お読みいただき、ありがとうございます。

 

つい先日、「【図案付き】アイロンビーズで立体の電車を作ろう!」でもお話したように、アイロンビーズが我が家にやってきました。

 

息子も遊んでくれましたし、私もちょこっと遊んだのですが・・・それ以上に、

旦那が、ドはまり。ゲロはまりです。

 

オリジナル図案をちまちまと作っては、ひたすらビーズを完成させていきます。

オリジナル作品数が5点を超えるころ、ふと思ったぽんすけは、こんなことを聞いてみました。

 

ぽんすけ「旦那くん。手書きの絵からオリジナル図案は作れるかい?」

旦那「どんとこいや!」

 

とのことだったので、ぽんすけの自画像を作ってもらうことにしました。

 

ささっとぽんすけを書き、旦那に渡してみました。

 

旦那はパソコンを開くと、エクセルを立ち上げます。

表計算ソフトをなぜ立ち上げるのだ・・・?と疑問に思っていると・・・

 

 

おもむろにドットうちを始め・・・

 

あっという間にアイロンビーズ作品をつくってくれました。

THE、職人技!

 

職人技を目の前にしたぽんすけ。

そこで何を思うかというと・・・

私もオリジナル図案作りたい!

なんか、悔しい・・・!!!

でも、ぶきっちょぽんすけ。どうすれば作れるんだ・・!?

 

ということで、

本日の記事は、ぶきっちょによる、オリジナル図案のアイロンビーズの作り方!

文明の利器、スマホアプリを使ったオリジナル図案の作り方をご紹介です。

 

結論から言うと、やっぱり最後はセンスがモノを言うのですが、

スマホアプリでも十分満足のいくものができあがりました!

 

しかし、その道のりには数々の困難が立ちふさがっていたのです。

 

では、はじまりはじまり~

 

 

ドットを自力で打ってみる「無理と悟って、スマホアプリを探す」

さっそく旦那に対抗して、同じようにエクセルでドット打ちをやってみます。

元となる画像も、旦那に渡したものと同じ「ぽんすけ」です。

 

 

だだっぴろい方眼紙のようなエクセルシート。

まずは、外周を作ってみようとしますが・・・

 

・・・どこから手を付ければ?

 

ドット打ちなんてやったことのないたぬきです。

正直、「ぽんすけ」の外周を作ろうにもどこからどうやればいいか、まっっったくわかりません。

 

5分ほど悪戦苦闘しましたが、一瞬で集中力も切れ、早々にあきらめました。

ぽんすけは、自分の飽きっぽさをすっかり忘れていたのです。

 

でも、これで終わるのは、悔しい。

 

できないのならば、できるやつにやらせればいいじゃない@ぽんすけ・あんとわねっと

 

とブラック会社の管理職のような発言をしつつ、「ドット絵作成」のスマホアプリを模索し始めます。

 

スマホアプリ「ビーズクリエイターで図案を作る」

スマホアプリでドット絵作成アプリを探していると、とっても素敵なアプリを発見しました。

その名も、「ビーズクリエイター」!!!

play.google.com

 

アイロンビーズの図案作成アプリです。

起動してみると、ビーズ用のマスが出てきて、そこにドットを打つことができます。

 

しかもこのアプリのすごいところは、

画像を取り込んで、そのままドット絵の図案にしてくれるのです!

 

求めていたものが、今、ここに・・・っ!

 

「フハハハハ。これで勝つる!」なんて思いながら、さっそく「ぽんすけ」の画像を取り込みます。

 

取り込みボタンを押して、図案作成を待ちます。

ワクワク

ワクワク

・・・ん?

 

あれっ?

 

つづく!

www.ziyukenkyulab.com

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